注水台

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「注水台」とは

注水台

上写真 ポリエチレン(PE)製 20L
サイズ 43cm×43cm×H30cm 入り数 ワンカートン 5個

当社通常はポリエチレン(PE)製  18l サイズ 43cm×43cm×H30cm 入り数 ワンカートン 5個
を使っております。

 

注水台というのは、オリジナルののぼり旗を立てるために必要となる道具のことです。独特の形をしていますが、これは名前からもわかるように中に水を入れて使うようになっているのです。

種類がいくつもありますので、オリジナルののぼり旗を入手する際には、よく見てから決めることが大切です。
例えば、色の種類がいくつもあります。よくあるのはホワイトやブルーですが、ピンクやオレンジやグレーなどいくつもそろっている場合もあります。メインとなるのはのぼり旗の内容にはなりますが、台の部分も目立ちますから真剣に選んでおくことも大事です。ポールとの相性も考えながらうまく選ぶと良いでしょう。
ちなみに、購入する時には複数個の注文をすることで価格的にお得な取引ができることがありますので意識しておくと良いです。例えば、10個まとめて購入することで単価が100円以上安くなることがあります。何本もオリジナルのぼり旗が必要な人は気にしておくと良いです。

旗に合わせた注水台を用意しましょう

注水台を選ぶ時には、のぼり旗に合わせて選ぶことが大切です。
のぼり旗デザインとの相性を重視して選ぶことで良い雰囲気を出せますから気にしておくと良いでしょう。

ちなみに、商品の中には傾斜させることができる傾斜台という物があります。これは台の底部にセットすることで全体を斜めに傾けることができるアイテムです。
通常ののぼり旗は縦のラインでまっすぐに立っていますが、斜めになることで結構違った雰囲気を出すことができます。元気なイメージを出せたりして注目度が高まることもありますのでチェックしてみるのも良いでしょう。

また安定性を重視した選び方をすることも重要です。せっかく効果的なデザインでのぼり旗を作成しても倒れてしまっては宣伝効果が失われてしまいます。

ですから、転倒しにくいタイプを選ぶのです。安定感が優れているタイプの商品というのは、満水時の重量が増しますので倒れやすい立地や風が強いに設置して使っていく時に役に立ちます。

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