

「蔵ジャズフェスティバル」は、伏見でしかできない、複合的音楽イベントとして、地域経済・文化振興・観光などの発展に繋げます。
「日本酒」や「坂本龍馬」に代表される歴史の街の他に「音楽」と言う新たな切り口を伏見区に作ることで、それまで伏見を訪れていた層とはまた違った人達に伏見を訪れる目的・きっかけを作る。
そうすることで、人の流れを作りまちの活性化を図ります。
社会的効果としては、伏見への愛着の醸成、街のにぎわいを創出する事で、伏見区のイメージアップ及び活性化。
経済的効果としては、人の流入を増やす事で、交通機関利用の増加、商店街の物販、飲食の増加。
また、伏見区には、大学や小規模なライブハウスなどがあり、著名ではないが音楽活動をされている方が多数いるので、地元に縁のあるミュージシャンを招聘し発表の場とする。
そして、会場を伏見区内の酒造メーカーとする事で、新たな日本酒の総合的魅力発信の場とする。※公式サイトより
今回なんと10回目を迎えられる京都伏見・蔵ジャズフェスティバルのぼり旗製作させていただきました。
| 名称 |
蔵ジャズフェスティバル (京都伏見) |
|---|---|
| 会場 | 京都・伏見桃山の酒造メーカー、飲食店等 |
| https://www.facebook.com/kurajazz?fref=ts | |
| ホームページ | http://kurajazz.blogspot.com/ |
のぼり旗 詳細データ
| 技法 | インクジェット(フルカラー/昇華転写) |
| サイズ | 180cm×60cm(定番) |
| 縫製 | 縫製なし(ヒートカット) |
| 素材 | ポリエステルポンジー(定番) |










