農園では名前と自慢の一品をのぼりに

  • 2018.10.14
野菜直売所

新鮮な野菜や果物はとても人気があり、季節の特産物を求めて
遠くまで買い求めに車で行く人や、バスツアーが企画されるほど
多くの人が楽しみにしています。


決まった場所に毎年行く人や、ドライブの途中で
のぼりを見て立ち寄り、あまりのおいしさに
感激してたくさん買ってきたという人もいます。

農園ののぼりは、農園の名前と一押しの一品を
書いて、車に乗っている人にも、歩いている
観光客にもアピールすることで、見つけにくい
農園の存在をアピールすることができるので、
ぜひ使ってほしいグッズです。
のぼりを立てることで、農園があることだけでなく
一押しの一品が分かることで、通りがかりの人にも
食べてみたいという気持ちにさせる効果があります。

のぼりがたくさん立っていれば、近くで購入する
ことができると、季節の特産物を探している人にも
のぼりを見て興味を持った人にも場所を知らせることが
できるため、立ち寄る人を増やすことが期待でき
おすすめです。

8月31日は野菜の日!野菜を食べて健康的な食生活を送ろう

8月31日は野菜の日です。どう言うことと思うかもしれませんが、「8(や)」「3(さ)」「1(い)」だからになります。
言われてみれば納得ですよね。

この記念日は歴史があり実は昭和58年(1983年)に制定されています。
設立理由は、「もっと野菜のことを知ってほしい・野菜をたくさん食べてほしい」です。
その願いは業界人の努力もあり、ヘルシーブームになっているので、叶えられたと言えるかもしれません。

健康志向の流れで野菜の価値は注目されています。低カロリーでありながら栄養豊富などの魅力があり、ある程度値段が張る野菜でも、健康を大切にする人に好評です。
その様な状況もあり、家庭用ドレッシング市場は拡大しています。
8月24日がドレッシングの日に制定されました。8月24日から8月31日はサラダを楽しむ1週間「サラダウィーク」と言われています。

ただ、一つ問題があって野菜に関する記念日のことは、一般人にあまり認知されているとは言えません。
某調査で、一般人に対して「野菜と聞いて思い浮かぶ日(記念日など)」を調べたところ特にないと言う人が多くいるのが現状の様です。

野菜人気に反して、野菜に関する記念日はあまり認識されていないことに業界人もびっくりしたことでしょう。
ここで登場するのが、のぼりです。のぼりは抜群の宣伝効果があり食欲増進効果が期待できます。

記念日に農園・スーパなどに設置すると認知度を上げることができます。繁華街などでものぼりを上手く使って、宣伝すると良いでしょう。
これらの記念日の認知度が高まればさらなる野菜ブームを引き起こすかもしれませんね。

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